無料官能小説「JKを変態陵辱しているのは誰だ」


ユウカは俺が知っている女のなかで、いちばんエロかった。

 JKのユウカとは、出会い系サイトで知り合った。最初はメル友だけのつもりだったのだが。
 31歳、独身リーマンの俺は、別にリアルに彼女を作る気もなかったが、女友だちぐらいは欲しいなと思ってサイトに登録していた。
 
「ヒマなら絡んで~」
というメッセージに、俺は、「チョ~暇だよーん」と軽く返事をしたことから始まった仲だった。

「え、JKなんだ?」
「そうですよ。そっちは?」
「リーマンだよ。もうオヤジ(笑)」
「お幾つなんですか」
「31歳。JKから見たらおっさんだろう」
「え、そんなことないですよ。私、同級生の男子とか結構苦手なんです」
と、なんだか珍しく話が続いた。
 それまでは出会い系サイトで話しかけても、大概は売春を持ちかけてきたり、それか業者だったりとウザい思いばかりしていたので、ユウカとの会話は新鮮だった。

 いろいろと他愛のない話を毎晩しているうちに、ユウカの家庭環境が分かってきた。
 ユウカの家庭はちょっと複雑なようで、母親を早くに亡くし、父と一緒に暮らしていたが、その父も会社経営で忙しく、大きな屋敷に一人で住んでるとのことだった。
 ちょっと話が出来過ぎだなぁ、話半分に聞いていようと俺は思った。

「お金持ちなんだね」
「そうでもないけど」
「お手伝いさんがいたりとか?(笑)」
「はい、夕方までお手伝いさんがいろいろしてくれています」
「ご飯とかは?」
「お手伝いさんが作ってくれます」
「マジか(笑)」

 虚言癖かも知れないし。

「彼氏は?」
「いますよ~」
「いくつ?」
「いま29です」
「へえー、結構離れてるんだね。何してる人?」
「リーマンです」
「俺とおんなじかぁ。どうやって知り合ったの?」
「街で、通学途中にコクられました」
「スゴいね! じゃあユウカちゃんは、かわいいんだね」
「そんなことないですけど、いつも通勤途中に一緒だったらしく、声を掛けてきたみたいです」
「へぇ、やるじゃん。ってことはカナちゃん、マジで可愛いんだよね、絶対。スカウトされたりとかもしたことあるでしょ?」
「あるよぉ。モデルになりませんかって、何回か言われた」
「やらなかったの?」
「芸能界とか興味ないんです」
 
 俺はエロい話も振ってみた。
「その彼氏とは、えっちなこともしてるの?」
「ナイショ」
「ってことは、やってるわけだね」
「ですねぇ(笑)」
「毎日やってるとか?」
「毎日じゃないですよ。週末とか」
「週末デートするんだ? じゃ、なかなか会えないんだね。寂しいでしょ?」
「でも向こうが忙しいから」
「週末はラブホとか行くんだ?」
「たまに。あとは彼の家に泊まりに行きます」
「彼、一人暮らしなんだ? じゃあ毎日行けばいいじゃん」
「それが……。向こうから連絡が来て、それじゃないと行っちゃダメなんです」
「え、そうなの? おかしいね」
「ですよね」
「それ、他に女いるよね、絶対(笑)」
「いますよね。一回、変な女の人に怒られたことある(笑)」
「何? 彼の部屋でカチ合ったんだ?」
「そう(笑)」
「絶対遊ばれてるよ、キミ」
「そうですよね。でもしょうがないんですよ」
「彼のこと好きなんだ?」
「ですね」
「週末彼の部屋に行って、どんなことしてるの?」
「行くと、すぐ脱がされます」
「マジで(笑)」
「はい」
「変態っぽいこともするんだ?」
「します。こないだは、裸にされて、朝まで縛られてました」
「うわー。SMとかするんだ。JKに」
「はい」
「そんで、いっぱいやられるんだ?」
「いっぱいやられます(笑)」
「けつまんことかも?」
「けつまんこ、ですか?」
「お尻の穴」
「おしりの穴にも入れられますよ」
「いいなぁ~」
「いいんですか?」
「お尻の穴、いいじゃん」
「わたし、あんまりよく分かんないです」
「マンコ派?」
「はい、まんこ派です(笑)」

 そんなやりとりの後、彼氏となかなか会えない日が続いたようで、ようやく俺とデートをする約束をしてくれた。 
 実際に会うとユウカは、ほっそりとしたモデル体型で、顔は今どきの感じ。A●Bとかも●クロにいてもおかしくないルックスだった。

 スタバでお茶をして、くだらない会話を1時間ほど楽しんだが、ユウカは俺に嫌な感じは抱いていいないようだった。これは脈ありだと感じ、ソッコー、ラブホにしけ込んだ。

 シャワーを浴びたユウカは、バスタオルを巻いてソファに座った。そしてカラオケあるね、と言って俺の知らないイマドキの歌を一曲、振り付きで歌った。
 俺は踊ってバスタオルが少しはだけた拍子に、彼女を裸に剥いた。
 ユウカは笑って抵抗してみせたが、白く透き通る肌が俺に目に飛び込んできた。胸は小ぶりだが、ウエストはくびでていて、脚も長くスタイルはよかった。

 俺は立ち上がり、裸のままの彼女を抱きしめ、キスをした。ディープキスをすると、彼女もしっかりと舌を絡めてきた。お互いの唾液が交じり合い、高まり合う。
「キスだけで気持ちいぃ」と、彼女は漏らした。
「彼氏はキスしてくんないの?」と訊くと、コクリと頷いた。
「ぜってぇ遊ばれてるんだって」
と言ったら、ちょっとだけ悲しい顔をした。
「俺にしちゃえば?」
 そう言って、俺はそのままベッドに倒した。
 ユウカの耳たぶをしゃぶり、胸を揉みしだき、乳首をやさしく吸うと、
「んぅ……」
 感じているようだった。男にたっぷり仕込まれているので、セックスを楽しむ身体が出来上がっている。
 ちょろちょろっとだけ陰毛が生えている下腹部に手をやると、すでにヌルヌルになっていた。俺は体勢を下に持って行き、ユウカの両脚をM字に拡げて、
クンニをした。
「ああん……きもちい」
 クリを重点的に責めると、
「そんなにしちゃダメだよぉ」と言って起き上がり、俺のペニスを口にくわえる。
「すごい。おっきくなってるね」とユウカはレロレロ舌を使って竿全体を丹念に舐め上げた。彼氏にしっかり仕込まれていることが分かった。
「俺も舐めたいよ」と言って、シックスナインを始める。
 ユウカの女性器はピンク色で、ビラビラも薄め。
 薄い陰毛は、よく見ると処理の跡が見えた。
「彼氏にマンゲ、剃られたんだ?」
「やっとこんだけ生えてきたよぉ」
 そう返事をして、ふたたび俺の怒張したチンポを口に含んだ。

 彼女の長い足を大股開きにさせ、両足首を持って正常位で合体。
「あんあんあん」と小さくあえぐユウカ。
 続いてバックで尻肉揉みしだきながら、サッとゴムを取って、俺は生ちんぽを挿入した。ユウカには気付かれなかった。
 ウエストのくびれと、尻のボリュームですばらしいラインを堪能しながら、
俺はJKのまんこに激しく打ち込んだ。
 打ち込みながら尻肉を左右に広げると、ケツマンコが登場。
 いまどきのJKアナルは、ウォシュレットで育ってるからか、確かに綺麗だ。
「こっちもいいよね?」
と言いながら、マンコから抜いた途端、有無も言わせずにケツマンコに亀頭をあてがう。
 ぬるん! とあっけなくケツマンコが開き、ずぶずぶ~と奥まで吸い込まれていってしまった。
「きもちいぃ」ユウカは感じていた。
(こりゃ、確かにアナルセックス常習者だな……)
と俺は思った。

 メールで話していたことはどうも嘘くさく、ユウカの話は半信半疑だったのだが、ユウカのカラダを味わうと、彼氏のことや家庭のことなんかが、本当の話に思えてきた。

 そして俺は、ユウカのマンコとケツマンコを交互に味わいながら、たっぷりとJKの体内にザーメンを吐き出した……


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