激しいエロ小説「母親の男にまんまと入れられてイってしまった有紀」(無料)


母親が離婚して、有紀は母親に引き取られた。18歳であった有紀も二十歳を過ぎ、今では26歳となっていた。あの頃は父が浮気ばかりしていて若い女性の所へと走り、母に連れ戻されては喧嘩ばかりしていたのが理解できなかった。まだ人を本気で愛したことがなかった有紀だから、どうしてもそんなことが馬鹿らしくて仕方なかったのだ。子供の前でも喧嘩ばかりしている両親に、心底嫌になっては家出をしたこともあった。そんな時に声をかけてきた男と一夜を共にしては処女を損失したものだった。

荒れる子供の姿を見て、母は離婚しようと決めたようだ。もちろん離婚したら母について行くと決めていた有紀だった。そんな有紀ももう26歳となり、多くの男と付き合ってきた。男と付き合うようになってからは友達に、ますます「色っぽくなったね」と言われた。

そんな時、母親が家に男を連れ込むようになった。聞けば母よりも10歳も若く、独身の男だった。母が48歳だったから、その男は38歳だった。そんな男を頻繁に家へと連れてくるものだから、その男は色っぽくなっている有紀をいやらしそうな目で見つめてくるのだった。

そして、母のいないところで「なあ、俺とキスしようぜ」と耳元で囁いてくるのだ。それだけではなく、豊満な有紀の胸をいきなり後ろから撫でてきては、「俺が欲しいんだろ」と耳を舐めながら言ってくる。おかしくなるほどにいやらしい声で迫ってくる男に、ますます有紀の股は濡れてくるのだった。

その男を拒絶したかったが、その男はあんがいと顔も良かった。背も高く、渋さのある男だっただけに、有紀もそんなに悪い気分にはならなかったのだった。有紀も今までにいない攻めるタイプの男に、ますます気になって仕方ない。でも、母の男だから、子供の私が奪い取るわけにもいかない。そんな格闘をしている有紀を試すかのように、その男の行動はエスカレートしていく。

有紀が仕事から帰ってみると、家には誰もいなかった。灯りをつけてビールを飲んだ。ビールは思った以上に酔いを誘い、いつの間にか有紀は寝てしまった。気がつけば、隣の部屋にあの男と母が1つの布団に寝ていた。すると、男が目を開けた。ムクッと起き上がったかと思うと、寝ている母の服を捲り上げ、パンティを下ろした。そして、股を広げて自分のイチモツを入れたのだった。

隣に有紀が居るのを知ってか、男は腰をゆっくりと振り始めた。その動きは次第に激しくなり、まるで野獣のように見えた。まるで母を襲っているような姿を見て、有紀はますます興奮してしまった。そして、自分の陰部を指でいじくり出してしまったのだった。いじると快感が頭まで伝わり、ますます有紀の体は熱くなってくる。

股を大きく広げた。部屋の電気はついていたから、隣の部屋にまでその灯りが届いていた。その灯りで隣の部屋の営みがはっきりと見えた。その営みは有紀を興奮させた。乳首も立ち、体の中から火照り出す。隣からはいつしか母の「あん、あん」という喘ぎ声が聞こえてきた。その声もまた股を濡らすところだった。

男は母の上に覆い被さり、腰を激しく上下に振っている。母は「はあん、いい。イクう」という声を上げている。男は「もっと声出せよ。もっと濡らせよ」と言いながら母の耳をレロレロと舐めていた。「私もあんなふうに激しく男にやられてみたい」と思いつつ、有紀はそのエッチをする姿にますます腰を振ってしまうのだった。

「もうだめえ」という声が聞こえてきたかと思えば、母は昇天してしまったようだ。男も腰の動きを辞め、今では母の上で寝てしまっていた。有紀は尚も腰を上下に振り続け、オナニーをしていた。そして、「ああ」と声を上げてイってしまったのだった。

まさか母の隣でオナニーをするとは思ってもみなかったが、やってみると実に気持ちが良いものだ。いつの間にか寝てしまった。また気がつけば今度は朝になっていた。隣を見れば母の姿はもうない。仕事に行ったのだ。「お腹空いたな」と思って起き上がったら、目の前にあの男が立っていた。「えっ!」と驚いた有紀を男は押し倒し、イチモツを口の中に入れてきた。

「やだ、嘘でしょ」と思っていると、その男は腰を上下に振り始めた。「ウグ、ウング」と言う有紀に構わず、男は腰を振る。大きいペニスが喉の奥にまで入ってくる。「苦しい」と思ったら、その男はそれを出しては有紀のおマンコに入れてきた。そのおマンコに入れてきたペニスはとても硬く、アソコの奥にまで入り込んでは突き刺す。でも、大きなペニスは動けば動くほどに快感をもたらした。

おマンコの中は熱くなり、有紀は頭がおかしくなりそうなほどに快感を覚えた。「凄い、こんなの初めて」と思いながら、有紀はますます股を濡らした。濡れれば濡れるほど、男は興奮してくる。男も「うう、はう」といやらしい声を出しながらますますヒートアップしてきた。

有紀はどんどん気持ち良くなり、「イッちゃう~」と声を上げて本当にイってしまったのだった。


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