無料官能小説「いやらしい男教師に目をつけられてしまった豊満な胸のまどか」(女性向け)


まどかは美術大学に通う4年生だ。この大学に来てからもう4年も経つのだ。田舎から上京してきては都会にアパートを借り、細々とアルバイトをしながら大学に通う毎日だった。そんな大学も後半年ほどで卒業することとなる。大学を出たら、アーティストとして活躍したいと思っているまどかだった。

そんなまどかはおしゃれだった。スタイルも良く、顔も良い。胸もデカく、男をそそる女でもあった。でも、学校ではいつもロングのスカートを履き、服はダボッとしたセーターなどを着ていた。だから、まどかがそんなに良い体だとは誰も気がつかなかったのだ。

「大学を出たらタイトスカートを履き、細身のシャツを着ては颯爽と歩く女性になりたい」と思っていた。大学は勉強をする場所だから、なるべく男性を意識させないような姿で通いたいと思っていたのだった。学校では目立たないように、まどかはなるべく端の方に座った。そして、下を向いてはなるべく人の目線に入らないようにしていた。でも、やっぱり顔が美しいだけに、どうしてもまどかは目についてしまった。

それも、同じ生徒にではなく、教師から目を付けられてしまうのだった。美術学校にはちょっと怪しいサングラスを掛けた男性教師がいた。先生というよりもインテリっぽく、見た目もちょっとやんちゃな感じだった。髪も長めで、キラリと光るシルバーのネックレスが妙にいやらしかった。

歳は42歳ほどで、まだ独身のようだった。まどかは妙にその教師から気に入られていた。そんな教師に「食べにでも行こうか?」と誘われたこともあった。学校を出てから玄関前で真っ赤な車に乗るその教師に「家まで送って行くよ」と言われたこともある。まどかと言えば悪い気はしていなかったが、相手の歳がかなり上だったから、あまり乗り気ではなかった。

「もうちょっと若かったら良かったのに」と心の中で呟いては、その教師の誘いを断っていた。それでは教師は諦めなかった。授業中もまどかに熱い視線を注いでいた。その目線を感じとっては目を逸らしていたが、授業が終わる間際になると近寄って来ては「ちょっと残って」とまどかに言ってくるのだった。

「今度のテストのことで」と言われれば残るしかなかった。みんなが教室から出て行くと、2人きりになるのを見計らい、教師はまどかの後ろ側からそっと近寄っては「なあ、君を抱きたいんだ」と迫ってくるのだった。「えっ!テストのことじゃないんですか!」と言っては教室を出ようとすれば、腕をグッと掴まれては引き寄せられてしまう。そして、壁にまどかを追い込み、壁にドンッと手をつくのだった。

心の中でまどかは「もっと若くて素敵な男性に壁ドンしてもらいたいのに」と思いながら、顔を背ける。男性教師の息使いが荒くなり、その息がまどかの頬に吹きかかってきた。生暖かい息がかかり、まどかは「嫌」と思って逃げようとした。ところが、その教師はまどかの顎を無理矢理自分の方へと向けては柔らかな唇を奪ったのだった。タバコ臭い口で唇を奪われてしまったまどかは、「ああ、お嫁に行けない」と思うのだった。

唇を奪われてしまったまどかは、全身から力が抜けてしまうのを感じた。そんなことを感じとった教師は、ますます興奮する。まどかの口の中にヤニ臭い舌を入れてきては、ペロペロと舌を舐め出したのだ。そして、片手でまどかの豊満な胸を揉みだした。ますます興奮してくる教師の息使いが荒くなってきた。

胸まで揉まれたまどかは、とうとう教師に身を任せてしまった。教師がまどかの股の間に脚を入れてきては、その太腿で股をシコシコと擦った。それがとても気持ち良く、まどかはますます興奮してしまった。「もう、どうにでもなればいい」と思い、まどかは自分から教師の口を思いっきり舐めてやった。そして、チューチューと勢いよく濃厚なキスをしたのだった。

興奮した教師は床にまどかを押し倒し、そそり立つペニスをまどかの口に中に押し込んでは腰を激しく振った。喉の奥をくすぐるのを感じ、まどかは下半身を揺らした。それが更に教師のいやらしいハートに火をつけてしまった。スカートを捲り上げ、パンティを脱がした。そして、その股に顔を当てては勢いよく吸った。舌先がまどかの陰部を捉え、器用に擦り舐めたのだった。

「はあ、はうん」という声をあげながらまどかは男のイチモツを咥えた。教師はその上下に揺らす腰使いを辞め、今度は
股の間にそのヨダレまみれとなったペニスを入れた。そして、上下に激しく振り始めた。まだまだ男と気持良いと思うセックスをしたことがなかったまどかだったから、42歳の男の妙に慣れた腰使いはとっても気持ち良かった。

まどかの股はビチャビチャになり、そのペニスを擦る度に更に気持ち良い快感を増した。擦る度にまどかの口からは「ふあん、はあん」といういやらしい声が漏れた。その声は教師をますます興奮させ、腰をより激しく振ることになった。男教師は勢いよくまどかの顔に精子を出してイってしまった。


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