エッチな小説「あつい日の出来事」(女性向け)


私は30歳の主婦です。子供も3人おり、平凡でも幸せな毎日を過ごしています。まさかあんな情熱的なことが起こるなんて思ってもいませんでした…。
最近ネットで商品を注文することが多くなり、いつも届けてくれる宅配便のお兄さんがいます。ガッチリとした逞しい体、筋肉や筋、血管が浮き出た腕…。ピチピチのお肌と爽やかなルックル!このお兄さんに会いたいばかりに、ついネットでポチっとしてしまいます(笑)こんな逞しく素敵な男性に抱かれたらどんなに気持ちいいんだろう…とよく妄想していました。
とある夏の日…その日はすごく暑くて、私はキャミソールに短パンで家にいました。「ピンポーン。宅配便です!」「あっ、そうだ頼んでた商品が届くんだった。」私はすっかり忘れてしまっていました。いつもお兄さんが来そうな日はおめかししてるのに…私は仕方なくそのままの姿で玄関を開けました。「いつもありがとうございます。お届けものです!」「わぁ、今日も素敵!」そんなことを思いながらサインをしていると…「奥さん、俺のこと誘惑してるの?」「えっ!?いえ、そんなつもりはないんですけど。」「だって、キャミソールからおっぱいほとんど見えちゃってますよ。」あっ、汗でキャミソールが体に張り付いて、胸のラインが丸見え…。しかも私Fカップだから、前かがみになると胸があらわになってしまうのをすっかり忘れていました。いや…どこかでお兄さんを誘惑したい気持ちがあった気もします。お兄さんは玄関のドアを「カチャッ」と閉めました。「あっ、私お兄さんに犯されちゃう…。」もうドキドキと期待で胸がいっぱいです。
「こんな格好で出てくるなんて、奥さんそんなに俺とエッチしたかったの?体で誘惑するなんて、奥さんエロいんですね。」そう言うと私のおっぱいをキャミソールの上から揉んできました。「んあっ、あん…」思わず声が漏れてしまいます。「奥さんエッチな声出すなぁ。おれのモノびんびんだよ。」そう言うと私の手を自分のあそこへいざないました。「うわぁ、硬くて大きい!」思わずズボンのチャックを開けて撫で回してしまいました。お兄さんは「さすが既婚者。扱い慣れてるね。」そう言いながら気持ちよがってくれました。
私はいつの間にか玄関で裸にされていました。「まだ誰も帰ってこない?ベッドルームどこ?」そう言われたので「あと3時間は誰も帰ってこない…。

ベッドルームは突き当たりよ」そう返しました。「じゃあ、沢山気持ちいいことできるね。」そう言って真っ裸の私をお姫様抱っこしてベッドルームに連れて行ってくれました。あの逞しい腕でお姫様抱っこされるなんて…夢にまで見た光景です。そして、「いつもここで旦那さんとヤッテるんでしょ!?そんな場所に俺なんか連れ込んで…いやらしい奥さんだね…。」と言われ逆に気持ちが高ぶってしまいました。「私のことめちゃくちゃにして…。」「じゃあ遠慮なく。」すると私のあそこに彼のぶっといお注射が…。「あぁぁぁぁーん。」もの凄い快感が私のあそこを襲います。「パンパン!パンパン!」といやらしい音がベッドルームに響きます。「あっ、私旦那以外の人に抱かれてる…。」そんな淫らな自分を感じ、なぜか逆に快感が増すのです。そして、何度も衝天させられてしまいました。こんな色んな意味で「あつい」体験をしたのは初めてでした…」。
そこ後はというと・・・。
「ピンポーン」あっ、今日も彼が荷物を届けに来たみたい!もちろんオプションつきでね(笑)


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